花壇の手入れをしてくれている子どもたちと「きのこ」を発見しました。
子どもたちがよく歌っている「き・き・きのこ~き・き・きのこ~のこのこ・・」という秋の子どもの歌があります。楽しくて、私の大好きな歌の一つです。
正門の横の花壇にはすいかが植わっていました。夏の間、いくつもいくつも実をつけて、おいしい夏の味覚を子どもたちに提供してくれましたが、もう枯れているので、茎や枝を処分して、秋の準備をしようということになりました。
すると、花壇の中に「きのこ」発見!子どもたちと「食べられるかな?」「毒きのこ?」「食べて笑いだしたらたいへんかも?」と、楽しいおしゃべりをしました。「食べたらだめよ。見るだけね。」と、かたーく約束をかわしました。